2009年05月26日

【DEAL DESIGN】†新作†レポート!!

2009最新コレクションの一部をご覧ください★

               フレイムクリスタル

                フレイムクリスタル

水晶に燃え盛るフラッグを巻きつけたこちらのトップ!かなりナイスデザインです☆
大きさも程よいボリュームで、縦長の造形は重ね着けにもしっくりくるのではないでしょうかぴかぴか(新しい)
水晶のほかにオニキスも展開していますョ!


               ダガークラウン

              ダガークラウン

【DEAL DESIGN】のシンボルでもあるアイアンクロスを短剣に刻んだトップ!
さりげなく施されたジルコニアがゴージャス感を醸しだします手(チョキ)
ジルコニアの色はCLEAR と BLACK の二色になります!


               インペリアルワイドブレス

           インペリアルワイドブレス

かなりのボリュームは腕もとのアクセントにピッタリですね!!
ツルツルとした独特のレザーの質感は着け心地もGOODですョ♪
色はBLACK とBLUE の二色展開です。


               エッジフォース

                  
エッジフォース

巻きつけるとあたかも4本重ねて着けている風に見えるブレスレットです。
ということで実際に巻いてみました!

               エッジフォース 着けた感じ

う〜ん!ス・テ・キひらめき
思わず欲しくなってしまいましたグッド(上向き矢印)
こんなの一本持っていれば便利ですね!夏のお供にぜひ!!晴れ


               ボレロカレッジ

              ボレロカレッジ

特大のカットストーンを施したボリューム満点のカレッジリング!
そのインパクトを一点着けでアピールするのもアリです手(パー)

               ボレロカレッジ U

こんな具合になりますパンチむかっ(怒り)
目立っちゃいマス手(チョキ)
色はアメジストとブラックジルコニアの二色になります。


               キングボールリング

            キングボールリング

こちらは石なしのシルバーのみで制作されたカレッジリングです。
こちらも大ぶりで重量感満点です!

繊細な彫刻も目を引くこちらのリングを試着するとこんな感じになりまするんるん

               キングボール+SKELETON

ん〜ぴかぴか(新しい)しっくりと指にフィットする感じで着け心地もイイ揺れるハート

ちなみに一応紹介しておきますと、人差し指に着けているのは私の第二の相方、【CRAZY PIG】の『SKELETON RING』です。この指にまとわりつくような抜群の躍動感にヤラレましたグッド(上向き矢印)
芸術の域ですexclamation


               スリップカット

              スリップカット

細身で合わせやすいウォレットチェーンです!
これはどんなスタイルにもハマる万能アイテムと言えそうでするんるん
しかもウォレットチェーンにも関わらず、オールシルバーで¥42,000 はかなりのロープライスです手(チョキ)
企業努力ハンパないですネひらめき

こんな具合になっております!気になる商品は見つかりましたか!?

そのほかの新作のお問い合わせや何か気になる商品の在庫状況などありましたらお気軽に下記までお問い合わせください!

NEWBURY WEST 宇都宮PARCO1F
TEL: 028-611-2031
MAIL:west@newbury.co.jp





さて、本日は動物の本能とやらを観察してみましょう。

子孫を残すためオスからメスへ、メスからオスへアプローチを惜しまない姿はどの動物の世界も同じのようです。

人間の世界ではオスは好みのメスを見つけると、好きなんだZEビーム!から始まり愛してるYOフラッシュ!!このバッグこの前欲しがってたROドリル!!!と、コンボを繰り出すわけです。

百獣の王ライオンはシマウマの肉を貢ぎ、一夫多妻制を実現し、愛する我が子を崖から突き落とすという暴挙を働くわけです。いや知らんけど。

カブトムシはその角でバトルを繰り広げ力を誇示し、クジラは大海原を何万キロも泳ぎ運命の出会いを果たし、鮭は辛く険しい道のりを生きて帰ってきた者のみが子孫を残すことができるわけです。

ではハトの場合はどうでしょうか!?
この疑問を解くためのカギとなる写真を添付してみましょう。



               アプローチ開始

左手前がオス、中央のしっぽが白く見えるのがメス、一番右が外野ということになります。

さっそくオスが体を大きく見せてアプローチを開始しました。
時には羽を広げてこれでもかというほどのモンモンとした感情を吐き出します。

でもメスは全く相手にしません。それどころかそそくさと逃げるように小走りになります。

いやいやいや、コレ見て!オレ見て!!とオスはメスのケツを追いかけます。


               悲しき男の性

しつこい男はキライ!!と言わんばかりにメスは逃げます。

それでもオスは自分の子孫を残すために外野の「痛々しいんだよお前!」的な視線を気にも留めずに必死に追いかけます。

・・・う〜ん、この姿どっかで見たような・・・

新宿!?あたりで見たような・・・

しかも人間同士だったような・・・

・・・あれですね。ギャル男とかやってたかもしんない。

若気の至りというやつですかね。もうこうなるとどうしようもないです。
本能の赴くまま・・・です。

たまには、人間も動物、ご先祖様はお猿さんだったということを思い出してみましょう。

やりきれない日常が変わって見えてくるかもしれませんョ!!


マスイ

posted by NEWBURY at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | DEAL DESIGN | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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